Antipode Low側の転送地点から始める
両端の見た目は異なります。Crossroads Lowは赤い十字の中心部と四隅の金色の部屋です。Antipode Lowには、U字型の金色の足場、六枚の看板、中央のピンクの床と赤いブロック扉、南へ伸びる黄金の道、右側の青い録音ポイントがあります。
Antipode Low側の転送元を使うと、対応するCrossroads Low側の転送先が有効になります。問題数の実績を得ることと、転送元を発見して使うことは別です。
Crossroads Lowから近づく
西側の長いルートを通り、東側へ回り込んで向かいます。Crossroadsの北東にFour Togetherのアイコンがあっても、そのまま北東へ歩けるという意味ではありません。
- Crossroads Lowからpush_down_chainで中心部周辺の道を開きます。
- 西へ進み、LowのBeamcastersの連続区間を通ってLily Pad Loop Startを目指します。途中にはMonsters, Through、Gate Opening、Rod Pushes Gems、Alter-Smash、Crystal Carts、Beam Miscellany、Endpoint Falling、Gems as Obstacles、Beam Computation、Gem Beams、Lily Beam Rotation、Endpoint Skipping、Skipping, Misc Beamsがあります。
- Lily Pad Loop Startでは、左へ進む石を一周させ、戻ってきた石で右の葉を動かします。乗れるように右側へ急いでください。
- 東側のDoubling Beams付近へ進みます。以前は動かせなかった石の反対側に回り、押して道を開きます。オレンジの光線の右分岐がAntipode LowとFour Together方面です。
- Four Togetherと、その二部屋目をクリアします。二つ目の入口は最初の部屋の後に開きます。二部屋目では二人のHero、Priest、Gemsman、Torcを組み合わせます。
これらの目印を道順の確認に使ってください。各パズルの解き方や葉に乗るタイミングは、その時点の盤面の状態によります。
Four Togetherから転送元へ
二部屋目の後、オレンジの光線そばにある、白い入口星が二つ並ぶ小さなワールドの足場へ戻ります。東の三つの氷ケージが光ります。短い金属格子の橋を東へ渡ると、六枚の看板があるU字型の台です。
中央のピンクの床と赤い扉、右の青い録音ポイント、南へ長く伸びる黄金の道を確認してください。ここが出発側であり、Crossroads Lowの四つの部屋とは別です。
転送地点を使い、中心部を確認する
機種に応じたインタラクト操作で、有効な転送元を使います。Crossroads Lowへ到着すると、対応する金色の部屋の台が光っているはずです。他の隅の台は、それぞれの転送地点を有効にするまで暗いままの場合があります。
到着側の黒い台にとどまってしまう場合は、出発側で層、タワーの必要条件、実際に転送地点を使ったかを確認します。近くの青い点は録音を再生する場所で、起動看板を読む代わりにはなりません。
Lowと地上の条件を混同しない
使いたい転送地点の看板を読んでください。最初のエンディングのガイドにある地上の必要数をLowに当てはめたり、一つの転送先のために必ず六つのLow組み合わせすべてが必要だと考えたりしないでください。
四隅に光を通して赤い扉へ向かうルートは、その後の別のワールド課題です。Lowテレポーターの初回利用条件に加えないでください。
